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住宅事業本部

※原則として平成27年3月現在のデータを掲載しています。

長い歴史を持つ西鉄の住宅事業は、西鉄の前身会社のひとつである福博電気軌道(株)が福岡市で住宅事業を行ったのが始まりです。その後、電車・バス路線沿線のニュータウンや都市型小規模団地(=サニーヴィラ)を開発、1994年からは新たな柱としてマンション事業へ参入しました。ゆとりと機能性を重視した「サンリヤン」シリーズに加えて、2002年からはシニアマンション事業にも進出。近年では福岡のみならず、関西・関東や海外での展開を進めています。

戸建住宅事業

サニーヴィラ シリーズ

マンション並みの魅力的な立地に、数戸から10数戸という単位で展開する都市型小規模団地。トータルコーディネートされたデザインの美しさと、ほどよいサイズだからこその住み心地よさが響く、コミュニティ・タウンを提案しています。

コットンヒルズ シリーズ

コンセプトは「真綿のナチュラルなやさしさ」を育むガーデンシティコミュニティ。都心へのアクセスに優れた立地に、10~100戸という単位で展開しています。都市の中にありながら、穏やかでナチュラルに暮らすための、上質な住環境を提供しています。

大規模開発プロジェクト「あすみ」

西鉄が提案する次世代コミュニティタウン「あすみ」。都心へのアクセスに恵まれた西鉄三国が丘駅前の立地で、分譲マンションやシニアマンション、255区画の戸建住宅のまちづくりを中心に行っている大規模開発です。タウンマネジメントによる多世代のコミュニティが充実し、タウンセキュリティや環境との共生で、明日へとつながるまちが誕生しました。

マンション事業

分譲マンション

明るさと暮らしやすさに満ちた住まい、サンリヤン。駅前立地を中心に生活利便性が高く、家族のみんなが心地よさを感じながら、長い時間をともにできる住環境をお届けしています。
「あんしん」「かいてき」「ときめき」の理念に基づいた、愛着の住まいです。

シニアマンション

恵まれた環境のもとで高齢者の皆さまがいきいきとお過ごしいただけるシニアマンションです。住みよい環境と、そこに住まわれる方々とで作り上げていく新しいコミュニティが、お住まいの皆さま一人一人のこれからの人生をより充実したものとして包み込みます。平成26年11月に5施設目となる「サンカルナ福岡城南」が開業しました。

リノベーションマンション

新築同様のクオリティと快適な立地条件をお客さまにご提案する中古リノベーション住宅「エコノア」シリーズを展開。既存住宅を再生するため、価値が向上し、環境にも優しくリーズナブルです。「住みやすく、買いやすく、エコ発想」というコンセプトに基づいた、新しい選択の住まいが注目を集めています。

海外事業

住宅事業では海外での事業展開を推進しています。現在ベトナム・ホーチミンにおいて海外展開第への第一歩となる分譲マンション開発プロジェクトに参画しています。2016年7月の完成を目指して取組みを進めています。

SPECIAL INTERVIEWS

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